府民のおもしろBLOG

日常へのこだわりについて…

そうじゃなくて…

 今朝、学校に行く直前に母が

「昼はスパゲティ作る。」

と、言ってきた。4限で学校は終わり、13時過ぎに帰宅すると、スパゲティがない上誰も家にいなかった。一瞬イラっときたが、仕方ないのでひとりで外食をしてきた。以前から母は、約束を守らないことが多かった。(正確には、朝での発言が何となくによるもので、約束をした気にすらなっていない。)

 帰ってきた時には母がいた。朝に適当にものを言っていたことに(ง˘ω˘)วは怒った。しかし、母に(ง˘ω˘)วのその怒りは伝わらなかった。

 10:0で己が正しいといった態度で(ง˘ω˘)วに対して何故か呆れていた。

「反抗期の子どもは大変やわ〜。」

という感じである。(ง˘ω˘)วのことを無意味に怒る面倒な子どもくらいにしか思っていない様子だった。

 途中から(ง˘ω˘)วも怒りのポイントが変わった。初めは適当な約束をされていたことに怒っていたが、最後は(ง˘ω˘)วの怒りのポイントを母が理解できていない(しようとしてない)ことを腹が立った。

 

 

これってアリですか